2006年10月06日

広告機構

公共広告機構は、広告を営利目的のためでなく、公共のために役立てようと、全国の企業が集まった団体です。広告を通じて住みよい社会作りに貢献することが、私たちの願いです。

AC公共広告機構のGoogleの検索結果にあります。

公共広告見るたんびに、ドキッと私は致します。

心臓に悪いです。

出来うるなら、出てきて欲しくありません。

広告機構なら、何度出てこられても構いません。公共とつくと、嫌になります。

滝川市のイジメ問題で教育委員会は、自殺したご両親は、謝罪いたしました。

市長が、自ら謝った。その後、次々と、

遮蔽したのではなく、再調査したのだそうです。

公共という立場の人は、言葉遊びをするようです。

公共と言う言葉は、私は最初から、感じの良くないのですから、Googleで出るたびに、よけいがっかり致します。
しかも大きな字ですから、目立つのです。
posted by adsensekou at 08:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google AdSense
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