2006年08月02日

情報公開

米ネット検索最大手グーグルは、検索サイトに連動して表示する広告を不正にクリックする妨害行為について、情報公開に乗り出す。

今後、同社の検索連動型広告「アドワーズ」を利用する広告主は、妨害クリックの数や全体のクリック数に対する割合を確認できる。情報公開を通じて、広告主の検索連動型広告への信頼を維持するのが狙いらしい。

でもGoogle AdSenseは、既に自己クリックしても収入にならないようにする装置をつけているようだし、必要性あるのだろうか?

情報公開とは物々しい手段をとったものです。信頼性は、充分に既にあると思う。

裁判のための情報公開なのかな。
posted by adsensekou at 11:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google AdSense
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