2006年09月27日

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AdSenseは、Googleが、書いた文章の内容に応じて広告を選んでくれる。

便利です。

でも最近選ぶ範囲が、少し拡がっているよな感じがします。

日本語でもそうですが、関係が薄い文字を選んでしまっているように感じます。広告の数も満タンでないしね。

時々、英語の広告でる。時には、中国語もある。極たまには、ハングル文字もある。

中国語は、漢字だから、何となく紛れ込むのも分かる気がする。英語もGoogleなどの英語に反応してのことだと思えば、まあしょうがないとあきらめることが出来ます。

ハングル文字は、どう考えても理解できません。私が、ハングル文字つかったっかな。

よく分からないこと、多い中、Googleが反応する文字の範囲を広げたという、推論しか思いつかない。

獲物狩りは、ターゲット決まっているが、Googleのターゲットぶれ始めてしまったのだろうか、気になる話しではあります。

posted by adsensekou at 13:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google AdSense

2006年09月26日

AdSense広告数

広告数が減っているように感じたので、彼方此方のサイト、ホームページを見て回った。

あるブログに、コンテンツ不足であるからという警告を受けて修正したと言うのを見つけました。

規則違反ということらしい。

コンテンツ不足という基準が、はっきりしないが、Googleがそういう風に認定したのならば、仕方がない。

基準を示して欲しいものです。

コンテンツ不足はいつごろから導入された規則なのだろう。前からなのかなぁ。

気づかずにいる人も多いかもしれない。いつもGoogleの規則変更には、注意しておく必要だろう。

コンテンツ不足は、自働計算で割り出してきていると予想されます。

たくさん書いていればOKでしょうが、そんなに書くことない。ネタ不足に長くやると、陥りやすい。

そのうち長い文章でも、コンテンツ不良で警告でるのかも知れない。

大いに締め付け強化になっていきそうな予感が走ります。

コンテンツ不足も拡大解釈すれば、月一のブログも締め出される運命かも知れない。後だしジャンケンのように翻弄される可能性もあるね。

長い文章を書けば広告主4個短いと少しずつ数が減るようにも思われる。
posted by adsensekou at 16:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google AdSense

2006年09月24日

AdSenseの賜物

グーグル創業者のセルゲイ・ブリン氏(資産額141億ドル)とラリー・ページ氏(同140億ドル)は前年の16位(同着)からそれぞれ12位と13位に浮上した。

140億ドルか、すごいものです。これはGoogleからもたらされたものです。

やはり川上に立たなければ意味がないのが、ネットの常識です。

我は、いつも川下にありの心境です。続きを読む
posted by adsensekou at 04:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google AdSense

2006年09月21日

AdSense英語の広告

AdSenseで英語の広告が出て久しい。

広告主が、アメリカにいてなぜ日本に広告を出すのだろうか?

商取引が、成立しないと思う。

意識的に日本人に向けて広告を打っているとは、考えられない。

サービスの対価のお金がただただ浪費するだけだと思う。

俺が広告主なら、腹を立てるところだ。

それとも、それを承知の上でやっているのだろうか?

裁判沙汰になる恐れも、あると思う。

広告主の胸中は如何に?

日本人なら、英語の広告クリック、英語が苦手だから、しないという保証でもあるのかな。

このための失われた利益は、どのくらいの金額になるのかなーー。逸出利益取り返そうと広告主は思うだろうな。
posted by adsensekou at 03:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google AdSense

2006年09月16日

seesaaアフィリエイト

seesaaアフィリエイトが、8月担ってから、不調です。

一日一桁単位が続いています。

今年の始めの頃は、ほとんど毎日クリックもあり、二桁の日もかなりあったのですけれどもね

少し飽きられたのかなとか、想像しています

アフィリエイトは、やはりむずかしいですね
それとともに更新頻度も落ちるようですね。
続きを読む
posted by adsensekou at 16:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | アフィリエイト

2006年09月11日

寂しくなった

広告の数が減っちゃっているのか、Google AdSenseの中に入る広告がまばらになっちゃって久しい。

これじゃ、クリックされそうにない。

これだけ記事があれば、びっしり広告つめられそうなもんだと思う。

アルゴリズムの変更で、日本語の切り方が変わった影響なのかな。

内部のことはわからない。闇の中ですから、約束と違うのかも良くわからない。続きを読む
posted by adsensekou at 12:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google AdSense

2006年09月05日

ネットサービス無料化

ネットサービス無料化、グーグルが主導

 ネット無料サービスの先陣を切っているのは米グーグルだ。グーグルは従来の無線ネット接続に加え、先月末、著作権が切れた書籍の内容を無料でダウンロードできるサービスを開始した。シェークスピアの「ハムレット」、ゲーテの「若きウェルテルの悩み」など古典が中心だ。

 同社はハーバード大学など六つの有力図書館と協力して蔵書をデジタル化、書籍の内容をキーワード検索できるシステムの開発を進めており、新サービスはこの一環としてスタートした。

Googleの主導でネットサービスの無料化が進んでいるのか。

本をネットで見れるようになるが、ぺらぺら前に後ろめくることがネットでは、やりにくい。

今までの本の読み方と違うよね。
posted by adsensekou at 08:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google AdSense日記

2006年09月01日

米グーグル、儲かりすぎて

米グーグル、儲かりすぎて困った――SECに適用免除を要請

ニューヨーク(ウォール・ストリート・ジャーナル) 米グーグルは、保有現金があまりにも膨らんでいるため、投資ファンドと間違えられる恐れが出ている。

 投資戦略の多角化を図りたいものの、投資信託会社としての規制は避けたいグーグルは、米証券取引委員会(SEC)に対し、バランスシートに多額の有価証券が計上されている企業に適用される規制の適用免除を求めている。

 同社は7月20日、SECに対し、同社の事業目的は投資ではなく「インターネットおよび新メディア事業」だとする書類を提出した。

 グーグルの直近の四半期のバランスシートに記載された資産総額は144億ドル。うち、現金・預金が40億ドル、有価証券が58億ドル。「1940年 投資会社法」によると、資産の40%以上を特定の種類の有価証券が占めた場合、異なる情報開示・事業運営規則が適用される。

 グーグルは、SECへの提出書類で「当社の事業は投資、再投資、証券取引ではないと明確に述べる」とした。同社の2005年の純利益は14億7000万ドル。うち、約8%が投資収益だった。

 主張の正しさを説明するため、グーグルはSECに対し「正真正銘の事業目的」だけに投資を行い「短期の、投機的な」投資はしない、と表明した。

 免除を受けられなかった場合、グーグル経営陣には、投資会社法が適用されない投資構成にする権限がある、としている。

 SECの広報担当者は、グーグルに対する免除の是非についてコメントを避けた。グーグル代表者からコメントは得られていない。

グーグルが儲かりすぎているらしい。

Google AdSenseの私の収入はさほどでもない。落差ありすぎですね。Google
と個人を比較すること自体、ナンセンスなのです。
posted by adsensekou at 15:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google AdSense

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