2006年05月31日

FC2ブログAdsense復活


 正確な時間は分かりませんが日本時間で本日午後7時前後よりAdsenseの動作が 確認されましたのでお知らせ致します。

先ほど米Google社に電話連絡を差し上げたところ、 当社からのメールは受け取られているらしく、担当者と協議の上折り返しご連絡を頂けるとの事です。

何か分かり次第引き続きここでお知らせさせて頂きます。

復活したらしいけれども、原因等は分かっていません。
posted by adsensekou at 10:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google AdSense

2006年05月30日

FC2

平素はFC2ブログをご利用頂き誠にありがとうございます。
既にご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、当ブログをご利用の皆様のブログの
全ブログ上において、Adsenseをご利用頂けないという問題が発生しましたので現状及び
当社の見解を発表致します。


米国では本日は祭日となっておりますので
明日中に何らかのGoogle社からご連絡を頂ける可能性もございます。
ご連絡を頂けない場合は独自ドメイン対応機能の開発を開始し1週間前後で
完成となる予定です。この問題はどこの無料ブログサービスでも発生し得る問題と
考えられます。

Adsenseからの収益を一切得られなくなった当社の経営を心配して下さる方も多数
いらっしゃるようですが、当社におけるAdsenseの売り上げはごく僅かであり、
今後の運営にほとんど差し支える事はございませんのでご安心下さい。


FC2ブログでも僅かなんですね、Google AdSenseでの収入は!

posted by adsensekou at 07:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google AdSense

2006年05月24日

クリック・トゥー・プレイ動画広告

グーグル、ネットの動画広告を開始

グーグルの日本法人は24日、インターネット上の動画広告配信を米国、カナダ、日本で始めたと発表した。検索連動型広告と合わせて、特定のサイトに表示する。インターネット上で動画広告を流す企業が増えており、従来のテキスト広告に動画のメニューを加えることで収益拡大を狙う。


 新たに始めた「クリック・トゥー・プレイ動画広告」は、検索結果画面の広告をクリックすることで動画再生が始まる仕組み。最長2分までの動画を、音声とあわせて配信できる。広告費は、表示回数またはクリック数に応じた課金を選ぶことができるようにした。動画の再生回数など、配信状況を広告主が確認できる画面も設けた。


 インターネット広告推進協議会(JIAA)によると、2005年の日本におけるインターネット上の動画広告市場は5億円。2006年には同30億円に伸びると予測している。

「クリック・トゥー・プレイ動画広告」は、検索結果画面の広告をクリックすることで動画再生が始まる仕組み。最長2分までの動画を、音声とあわせて配信できる。広告費は、表示回数またはクリック数に応じた課金を選ぶことができるようにした。

これで少しアフィリエイトが変わる可能性がある。

表示回数で課金ということは、変わるかもしれないな。
posted by adsensekou at 12:06 | Comment(0) | TrackBack(1) | Google AdSense

グーグルとヤフー

Google の検索シェアは、3月の42.7%から4月には43.1%へと0.4ポイント増え、9か月連続の増加になったという。

Eメールサービスでは『Yahoo! Mail』の42.4%に対して『Gmail』が2.54%、

ニュースでは『Yahoo! News』の6.3%に対し『Google News』が1.9%、

株式などの金融情報サービスは『Yahoo! Finance』34.9%対『Google Finance』0.29%、

地図情報サービスでは『Yahoo! Maps』20.5%対『Google Maps』7.5%となっている。

ヤフー社は、サイトにおけるユーザーの滞在時間を計っているが、
グーグル社では計っていない。
posted by adsensekou at 10:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google AdSense日記

2006年05月20日

広告配信の集中化

この設定は、毎日の予算を最大限に使いたい場合に適しています。 Google では、予算に達するまで広告をできるだけ多く表示します。 設定した予算がシステムの推奨予算より低い場合は、広告が最大限に表示されない可能性があります。

たとえば、30 日間の予算を 3,000 円に設定した場合、1 日の予算は 100 円になります。この場合、システムの 1 日の推奨予算が 300 円であれば、広告は 1 日の予算に達するまで最大限に表示されるため、 深夜 12 時から 午前 8 時までの間にすべての予算を使い果たしてしまう可能性があります。 この場合、翌日の深夜 12 時まで広告は表示されません。

つまり使い切る可能性もあるということです。

時間帯指定に出来れば、かなりいけると思うがどうなんでしょうかねグーグルさん。

時間帯指定すればかなり効率的に運用が出来ると思います。
posted by adsensekou at 09:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google AdSense

2006年05月19日

ヤフーの野望

ヤフー、「ソフトバンクモバイル」とのサービス連携始動


 ヤフーがソフトバンクとともにボーダフォン(10月1日からソフトバンクモバイル)を買収したのを受け、ソフトバンクモバイル向けのサイト検索機能など独自サービスの開発に動き出した。グーグルは18日、KDDIに「au」の公式コンテンツとパソコン向けコンテンツを一括して検索できる機能を提供すると発表したが、ヤフーもソフトバンクモバイルの公式サイトのコンテンツに、携帯版のヤフーからアクセスできるようにする方針。ほかにも端末の機能と連動した様々なサービスを検討しているようだ。


 ヤフーは各キャリア向けに携帯向け検索サービス「ヤフー!モバイル」を提供している。米国と共同開発するパソコン向けの検索とは異なり、モバイル検索は日本法人が独自にエンジンを開発している。検索連動型広告も導入し、パソコンに次ぐ収益源として注力する分野だ。


 買収したソフトバンクモバイルについては公式サイトを運営する側に加わることから、ほかのキャリア向けサービスとは異なる機能を搭載する。4月に再編したモバイル関連の部署と検索関連の部署が共同で新サービスの検討作業を始めた。


 ヤフーの井上雅博社長はボーダフォン買収会見の際「キャリアの『内輪』に入れる」ことを出資のメリットとして強調した。特定のキャリアを持たないグーグルにはできないサービスを開発することで、日本では携帯向け検索分野でもグーグルをリードしていく考えだ。

ヤフーがグーグルに差をつけるチャンスが出来た。

携帯向けのコンテンツは将来有望と見ての、ボーダフォン買収でした。
posted by adsensekou at 19:28 | Comment(0) | TrackBack(1) | アフィリエイト

2006年05月15日

書籍検索サービス

グーグル、書籍検索を日本でも キーワードでページ一覧


米ネット検索大手のグーグルは11日、日本で年内にもインターネット経由の書籍検索サービスを始めると発表した。出版社から書籍の提供を受け、消費者が本の中身をキーワードで検索できる。将来は図書館と提携し、日本で出版されたあらゆる書籍のデータ化も検討する。

 同サービスは04年に米国で始め、その後欧州でも展開。日本でも現在、大手出版社との提携交渉を進めている。

 提携出版社に本を送ってもらい、グーグルが電子データ化して蓄積する。利用者が専用サイト「グーグルブック検索」に言葉を打ち込むと、その言葉を含む本の一覧が表示される。無料会員になれば、それぞれの本で、その言葉が出てくる個所の前後数ページ分の画像も、パソコン画面上で実物同様に見られる。気に入れば販売サイトに飛び、ネット経由で実際の本を買える。グーグルは本の販売につながった場合、手数料を受け取る。

 同社は米英の5図書館と提携し、蔵書をデータ化して検索できるようにする「ネット図書館計画」も進めている。膨大な絶版書籍もネットで見られる画期的な試みとして注目されているが、米国では作家団体や出版社が著作権侵害として問題視するなど、議論も巻き起こしている。

 同社は「現時点で日本の図書館と交渉はしていない」としつつ、「今後は考えていきたい」とコメントしている。

グーグルの新しいサービスです。

Amazonは大丈夫なのだろうか、ここでいきなり購入できればアマゾンは衰退していくだろう。
posted by adsensekou at 10:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google AdSense日記

2006年05月12日

円急上昇

円が急上昇、一時109円台


円は一時、前日の終値に比べ1円53銭円高・ドル安の1ドル=109円93銭まで上昇。2005年9月12日以来の高値となった。

 円急騰は米国経済の先行き不透明感が広がったのがきっかけ。11日発表の4月の小売売上高が市場の予想を下回った一方、原油高でインフレ懸念が再燃し、米長期金利が4年ぶりの高水準に上昇した。市場では日銀が早期にゼロ金利政策の解除に踏み切るとの観測も広がっており、国内銀行ディーラーなどが円買い・ドル売りを進めた。

 谷垣禎一財務相とスノー米財務長官の10日の電話協議をめぐる思惑もドル売り材料になった。「米側が電話協議で、日本が円売り・ドル買い介入に動くことをけん制したとの見方が広がっている」(モルガン・スタンレー証券)。谷垣財務相は12日の閣議後記者会見で、急激な円高に警戒感を示した。

かなり高騰した、月末でなくて良かった。

しかし1クリックあたりの単価も余りさえない感じがします。

急に上がったり下がったりするのが、ものすごく怖いです。
posted by adsensekou at 12:32 | Comment(0) | TrackBack(2) | 外国為替情報

2006年05月11日

積極的な設備投資に不満

グーグルやMSなどが積極的な設備投資・効果不透明で、投資家は不満

 ニューヨーク(ウォール・ストリート・ジャーナル)米ネット小売り大手のアマゾン・ドット・コム(Nasdaq:AMZN)、米パソコンソフト最大手マイクロソフト(Nasdaq:MSFT)や米インターネット検索大手グーグル(Nasdaq:GOOG)など、インターネットやテクノロジーの主要ハイテク企業は、競争力維持のため多額の資金を投入する必要に迫られている。ところが、その設備投資のため、投資家から反発を受けている銘柄もある。

 マイクロソフトは最近、オンライン広告のサービス改善などのため、来年度にかけて設備投資を加速する必要があると発表して市場を驚かせた。グーグルも今年の出費の増加率は、売上高の増加率をかなり上回る見込みだと発表した。アマゾンもテクノロジーやコンテンツへの設備投資拡大を継続することを明らかにした。

 投資家やアナリストは、これら巨額設備投資ではまだ目に見える結果が出ていないとか、利益を食ってしまっているとか指摘している。慎重派の中には、これらの投資がどのような結果をもたらすかを見極めるため、しばらくは様子見をすべきだと推奨するアナリストもいる。投資家は、設備投資拡大の予定を発表したハイテク企業の株の一部を売って、不満足の意を示した。

 マイクロソフトの場合をみると、同社は4月に発表した1−3月期(2006年6月期第3四半期)の決算説明会で、グーグルの追撃をかわすため、設備投資の拡大を計画していると発表した。2007年度の営業費用は全体で216億ドルとみられる(フリードマン・ビリングズ・ラムゼーのアナリスト、デービッド・ヒラル氏)。9日のマイクロソフトの終値は前日比11セント(0.5%)安の23.62ドルとなり、時価総額は2400億ドル超となった。

 マンダー・キャピタルのポートフォリオ・マネジャー、マーク・レボビッツ氏は、運用資産にマイクロソフト株を保有しているが、マイクロソフトの設備投資計画には、「まったく不満足」だ。同氏はマイクロソフトが、売り上げと利益が伸びていく製品サイクルに入ると見込んでいたが、「これで利益の加速期に入れなくなった。その上、マイクロソフトが何に支出しようとしているのかもわからない」と同氏は言う。

 実際、マイクロソフトは2004年以来、グーグルと戦うために本格的な投資をしてきた。にもかかわらず、ネットレーティングズの調査によると、マイクロソフトは米国内のインターネット検索の市場シェアを失っている。2005年2月には14.2%だった市場シェアが2006年3月には10.9%に落ちた。グーグルもヤフーも市場シェアを伸ばしている。

 4日に開かれた会議で、マイクロソフトのスティーブ・バルマー最高経営責任者(CEO)は、市場の不満はよくわかっているとしながらも、投資を継続する必要性を訴える従来の主張を繰り返した。

 アマゾンも同様の問題を抱えている。同社は、デジタル音楽やデジタル映画サービスに巨額資金をつぎ込んだが、まだ、現実的な結果を出していないが、過去1年、同社の株価にそれほど大きな動きはない。

 アマゾンの1−3月期(2006年12月期第1四半期)のコンテンツとテクノロジーの費用は、全体として59%増加し1億4600万ドルとなった。社内用のソフトやウェブサイト開発などの固定資産購入費は、77%増加して4600万ドルとなった。売上高は23億ドルだったが、この出費の増加率は売上高の増加率20%を上回っている。

 アマゾンの広報では、年度の下半期にかけてはテクノロジーとコンテンツへの投資の増加率はかなり鈍化する見込みだとし、さらに、これらの投資は成果が見込めると述べた。アマゾンの9日の株価終値は前日比15セント(0.4%)高の34.84ドルとなった。時価総額はおよそ145億ドルとなった。

 グーグルの場合は、投資家が投資水準への懸念を示しているものの、売上高も利益もおおむね市場予想を上回ってきた。同社は先月、決算と投資拡大を発表したが、グーグル株は急落しなかった。むしろ5%高となった。9日の終値は前日比14.02ドル(3.6%)高の408.80ドルだった。時価総額は1200億ドルだ。

 グーグルは、コンピューター・サーバー、ネットワーク機器、データ・センターなどへの投資を計画している。グーグルは今年、設備投資の増加率は売上高の増加率を上回ると予測している。昨年はグーグルの売上高は92%増加して62億ドルとなったが、設備投資は前年度の3億1900万ドルから2.6倍増となる8億3800万ドルだった。

 ビクトリー・キャピタル・マネジメントのマイケル・コスクバ氏は言う。「売上高と利益で良い成績をあげ続けていれば設備投資を続けられる」。

投資家が、GoogleやMSNの積極的未来への設備投資に不満なんだそうです。

これで投資意欲が落ちるものなのかな。会社の経営に関することだからな。

MSNは、ソフト部門だけで収益上げているから、今後の投資の回収はかなり良くないのは明らかでしょうね。

Googleは、新しい分野に絶えず積極的だから明るさはあると思うが、アドセンスだけの収益がいつまで、持つのだろうか。両刃の剣のような気がしないでもない。
posted by adsensekou at 05:36 | Comment(0) | TrackBack(1) | Google AdSense日記

2006年05月10日

多く読まれた記事06年4月

Google AdSenseの記事の中で
1.Googleとの競争
2.グーグル・アース
3.グーグルモバイル広告
4.AdSense収益表
5.銀行振込み
ベスト5です。4月中で一番読まれた記事です。
posted by adsensekou at 15:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | Google AdSense日記

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